ゆくミッチーくるミッチーうっとりナイト2005落選…

うわぁぁぁぁん・゚・(つД`)・゚・

家に帰ってポストを見たら、ひっそりと入ってました。。。

あーーーーーーーーーー
どうしよっかなー
一般発売で買おうかなー
でもその数日前には仙台でデート(有料)してるしなぁ
夫は雪山に行きたがってるしなぁ

ああああああああ
どうしよう。

みなさんはどうでしたか?…

jaikoベイベーは戸田落選の通知が来たらしいけど
ウチにはまだそれは来てません<気分は落選前提;;
| 【及川光博】ミッチー最新情報 | 13:00 | comments(13) | trackbacks(1) | - | - |

仙台ZEPPチケット案内キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!

来たヨ来たヨ来ましたヨ。
仙台ZEPPの整理番号が決まりました〜

450番台だったのですが、それってどうなのよ?
ZEPP関係は一回も行った事無いからわかんない!
教えてエロい人!

んで、仙台ZEPP見に行かれる予定の方っていらっしゃるんですかね。
もしいらっしゃったらご挨拶でもしてみたいので
コメントに書いてくださいませんですかね。
えへへ、たのしみ。
| 【及川光博】その他 | 14:45 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |

女王蜂サイト更新されてた

新春ドラマの女王蜂に出演決定している光博さんですが。
サイトが更新されてました。

女王蜂サイト

光博さんの役どころは

多門連太郎 ・・・及川光博
謎の美貌の男性。銀座のキャバレーに勤めるホスト。女たらしの前科者。何故か衣笠宮とつながりがあり、事件とともに智子の前に現れる。


現在の世で言う「ホスト」のイメージは全くない光博さまですが
そこに「銀座のキャバレー」という言葉が合わさると、

あるあるあるあるあるあるあるあるwwwwwwwwwww

ってなるのは私だけなんでしょうかwwwwwww

いや、それにしてもお美しい。
目の保養をたっぷりしたので今日はジムに行って帰りまーす。
| 【及川光博】ミッチー最新情報 | 18:30 | comments(10) | trackbacks(0) | - | - |

Pillow talk

今回のアルバムをある意味象徴するような
上品なエロスがきっちり詰まった1曲目。
まだ誰が作曲、まで分析して聞けるほど玄人ベイベーではないので
(それが出来る「また旅日記」のベイベーはすごいと思う。。)
とりあえず純粋に感じた事を書き連ねて行きますー。
でも深沼さん作曲の曲は結構好きな曲多いな。うん。

で。
最初の所で出てくる「波の音」のくだりのシーンは
「泳ぎつかれた人魚のように」とかかってるのかな。
前にも「泳ぎつかれた人魚」っていう感じの表現は
出てきた事があったような気がするんだけど
(あれ?気のせい?ビトウィーンシーツとごっちゃになってる?)
けだるさと美しさの同居を表す言葉としてはまさに言いえて妙だなーと。
そこと微妙に絡めてくる言葉のつながりはまさに
ミッチーの独断場だと思いますですよ。

あと、ミッチーが前に何かのインタビューで言っていた
「自分の発想の原点はネガティブ思考だから」っていうのを
象徴的にあらわしているのが2番の頭の
「世界が終わるのなら」のくだり。
こんな幸せなシーンを描いておいて、なんでそこに行くのさ?w
っていつも聞くたびに突っ込んでしまうw

一つまみの塩を入れる事で味がさらに深みを増すように
悲しみや苦しみに対比させる事で
幸せの情景がより引き立っているのではないでしょうか。
| 【及川光博】ミッチーレビュー@ノクターン | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

旦那さまが出かけたので

思う存分DVD鑑賞☆
わにゃベイベー〓

| - | 23:45 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

グループ作ってみました。

右上の空き缶だらけの部屋にウサギが住んでいると思うのですが、
皆さん、つついてみたり、してますかぁ。

今度、このBlog Petで、グループを作れる事になりまして。
ためしに作ってみました。えへ。

グループ名 胸キュン★ミッチー <超ベタw

ミッチーの音楽に対する理解が深まる一環になれば、と
高尚な建前を思いつきましたが、要するに、
ただ単に思い付きの暇つぶしなんで、誠にアレでアレでアレですが、
参加と覗き見などしていただければと思います。
何卒よろしゅうお願いしますです。
| 【及川光博】その他 | 17:34 | comments(4) | trackbacks(1) | - | - |

Promise

この間、取引先との打ち合わせがあった時に、元々近い会社だったしなんとなく自転車をつかってみた。
ノクターンを買ったその日だったので、MP3プレーヤーに落としこんで打ち合わせ先に向かった。
道は護国寺を出発し、神楽坂を通り抜け、飯田橋まで。
神社の横の、絶対自転車で登れないような坂を乗り越え、無事到着。
そして夕暮れの帰り道、行きで苦労した上り坂。
車と歩行者がいない事を確かめて、ちょっとだけスピードを出して下ってみた。

その時に流れていたのがこの曲だった。
サビの持つ疾走感と、夕暮れ、自転車、軽く汗ばんだ顔に当たる秋の風。
あまりにも気持ちよくて、感動して、生きてるって素晴らしい!!って叫びたいぐらいだった。

ミッチーも流星で疾走感がある、とおっしゃっていたけど、
この曲が一番似合うシチュエーションは高速道路とかじゃなくて、
川のそばの長い土手の一本道や、車の通らない裏道や海のそばの砂っぽい歩道。
時間は夕暮れか明け方がいい。そういう微妙な時間。
そういう時に、自分の足で、自転車で、ハァハァ言いながら駆け抜けて行く時に最高に輝く曲の様な気がする。
| 【及川光博】ミッチーレビュー@ノクターン | 16:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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